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参考リンク 古戦術

大海戦の準備 Edit

大海戦についての注意事項や用意するべきものをまとめました。 参加される方は是非一度目を通しておいてくださいませ。

環境設定 Edit

マシンスペックに自信がない方はシステムの環境設定でグラフィックの表現を最低まで落としておきましょう。画面の動きがスムーズになります。 ただし、洋上視野と洋上視界は最大にしておきましょう。
軍人で最強になりたい!という方は、画面解像度の大きいPC環境(1280×1024以上、17インチモニタ以上)を用意しましょう。海がとても広く見えるようになります。

スキル(一時的に言語を削って戦闘スキルいれると良いと思います) Edit

  • 水平射撃
    • 砲撃の命中率UPと弾速UP。至近距離での威力が大きいので海戦では必須スキル。アイテム代用不可。
  • 統率
    • 混乱回復:沈静の旗では自分しか回復できないのでスキル推奨です。セビリアのサンタ・クルズ伯爵が教えてくれます
  • 弾道学
    • 砲撃の命中率UPと大砲射程UP:セビリアで販売してる「砲兵隊の心得」アイテムで代用可能。高威力大砲は射程が短いので弾道学を使用すると命中率UPとクリティカルゾーンが広がる。
  • 貫通
    • 大砲威力UP:「鋼の砲弾」アイテムで代用可。バルセロナで簡単に作れるので作ってもらまいしょう(火薬1:砲弾1:鋼1)。重要度は水平射撃より下です。スキル上げの難易度は高い。浸水率アップ。
  • 修理
    • スキル推奨。アイテムの大工道具では少ししか回復しません
  • 外科医術
    • アイテムの手術道具では3人回復します。スキルRank数の船員を回復できます。
  • 機雷発見
    • 探索R3お持ちの冒険家の方にはぜひ取っていただきたいです。高RANKの機雷の威力は恐ろしいものがあります。マルセイユのノストラダムスが教えてくれます
  • 速射
    • クリティカルできるチャンスそのものを増やしてくれるスキルです。混乱率アップ。
  • 回避
    • Rankが低いとほとんど意味を成さないかもしれません。商人、冒険者の方は無理して取る必要はないです。水平弾道を使用した砲撃を受けると全砲門数の着弾を受けますが、回避Rが高いと着弾数を減らすことができます。
  • 機雷敷設
    • Rank15で直撃ダメージ250、R10で180ほどです。被爆、融爆すると最大耐久値も削られます。クリティカル一発撃沈が難しくなってきた今日の大海戦では、機雷が非常に有効です(白兵浸水→機雷爆破→砲撃コンボ→撃沈)R10まで上げるのも簡単なので非優遇でも是非持っておきましょう。

Edit

自分が乗れる船の中で耐久力、装甲が高いもの、また船足が速いものが良いでしょう。
大海戦用に造船する場合には、オーク、銅、鉄など耐久力が増す材質とし、できる範囲で減量するのが良いでしょう。
各クラスの花形は次の通りです。
小型(20:00〜21:00):戦闘用フリュート、フリュート級
中型(21:00〜22:00):強襲用重キャラベル、フリゲート、ピンネース級、大型キャラベル級
大型(22:00〜23:00):戦列艦、重ガレオン、大型ガレオン級
これらに乗れなくとも、できる範囲の船を準備してどんどん参加しましょう。修理や外科、調理、伝令役など活躍の仕方はいろいろあります。

船首像 Edit

マラガ等でNPC売りされている天竜の像(砲弾回避7)や工芸生産のファフニール(砲弾回避8)が良いでしょう。船員掌握の数値は白兵防御力に影響します

特殊兵装 Edit

  • 船尾楼系の白兵支援の物をつけましょう。白兵支援数値が1上がるごとに白兵戦での攻撃力が5ずつ上がります。
    最近の砲撃軍人の間ではスパンカー装備が基本です
    2006/6/17現在、副官の「妨害」「拘束」スキルにより撤収の鐘による撤退が難しい場合がでてきました。白兵に自身のない人は大型船尾楼を最低1つは付けたほうがよいかも。
    特に提督は逃げやすくするためにも大スパンカー×2をつけましょう。
    但し、味方艦隊の適切な外科支援と統率支援が必須です。混乱白兵になると撤退3回連続失敗で拿捕されます。特殊兵装は防御力に影響しないので強化ブーツや鉄装備で防御力を極限まで高めましょう。
  • 大型船尾楼(白兵支援6)は鋳造の生産品です。
  • コーヴァスの接舷効果は白兵に入る距離を広くするものですが、接舷可能範囲が横に広がるだけなのでとても使いにくいです。
  • ラムは船の大きさとぶつかる時の速度で威力が変わります。
    ただ、少し当てにくいです。NPCはとても上手に当ててくるのでラムを使いたい人は見習って見ましょう。

料理 Edit

  • 大海戦では艦隊戦になるので、艦隊回復のもの(クスクスやマグロステーキなど)を用意しましょう。
  • アイテムを使い惜しみしないように。料理の他に予備帆、予備舵、手桶、などガンガン使っていきましょう。
  • 料理要求もちゃんと言いましょう。一回だけだとログに流されることがあるので何回も続けて言いましょう。
  • 料理要求が来たら、クスクスなら10回、マグロステーキなら5回は連打してください。戦闘軍人で行動力500以上ある方も多いです。

補助帆 Edit

旋回マイナスの無いミズンorフォアステイスルがオススメ。付けるとつけないでは大分機動性に違いが出ます。
先日のアップデートで生産品のみですが、メインステイスルが旋回マイナス無しの最高の補助帆になりました。

人装備品 Edit

人装備品で表示される攻撃力防御力は白兵能力にさほど影響を与えません。
人装備品の攻撃力4ほどで白兵攻撃力が1上がる程度。防御力の上昇も同じ。
剣術はRank1上がると白兵戦での攻撃力が3ずつ上がります。
外科手術を期待できる艦隊なら回避や他のスキル補正があるものを装備してみるのも良いかもしれません。
推奨装備;海の民の鎧(操舵+1回避+1)、ラブリュス(剣術+3)、カッツバルゲル(回避+2)
       操舵本(操舵+1)、緑卵(修理・回避+1) 他鉄装備。

アイテム Edit

  • 撤収の鐘(鋳造スキルで生産。使用すると撤退成功率が大幅に上がります。必須です。持ってない方は他の人から譲っていただくなどしておきましょう)
  • 手桶 浸水すると砲撃ダメージを大きく受けるので、手桶で即修理すること。浸水中は回避に関係なく全弾被弾する。
  • 予備帆、予備舵(自分以外の艦隊メンバーの修復もできますのでサポートにもなります。舵は機雷に当たると損傷することがあります。両方とも必須です)
  • 破壊の大錐(白兵中に使うと相手の船を浸水状態にできます。かなりの高確率で成功します。浸水すると船足も遅くなり被弾ダメージも増えます。アルギンやカーボヴェルデで販売)
  • 轟音弾(白兵中に使うと相手を一時混乱状態にできます。味方艦数隻で敵艦を囲めた時に使用してみましょう。相手が一回でも撤退失敗すれば多大なダメージを与えることが出来ます。成功率は高いです)
  • 仕込み爆弾(白兵中に使い成功すると相手の船に積まれた弾の量に比例して船耐久にダメージをあたえる事ができます。機雷を撒いている人は大量の弾を持っていることが多いです。成功率はあまり高くはないです)
  • 盟約の美酒(今は高価なものになってしまい気軽に使えなくなりましたが、用意できる人は持っておきましょう。使うと船員の忠誠度が20ほど上がります。忠誠度や錬度は白兵からの撤退成功率などに影響を与えるので常に100,100にしておきたいものです)
  • 白煙弾(砲撃力が強い艦と白兵になったときに使用してみましょう。煙幕状態に出来ればしばらくは相手の砲撃の威力を下げることができます)

ショートカット Edit

CTRL+Qでスキル一覧、CTRL+Wでアイテム一覧が出ます。連打するときに覚えておくと連打速度に差がでます。
☆★超重要★☆
【システムのショートカット登録でF8にカスタムスロットを、カスタムスロット登録でF8に修理を入れてみましょう。 戦闘中にF8を押しっぱなしにするだけで修理が連続で行われます。凄く便利なので是非登録しておきましょう。】

水食料資材弾薬 Edit

  • 水と資材をどっさり持っていく。通常持っていく量より50以上は用意して行って下さい。手術と修理でガンガン消費します。
  • 弾薬は持ちすぎると白兵で敵に仕込み爆薬を使われたときのダメージ量が増えてしまいます。機雷を使う方以外は必要以上に大量に持ちすぎないほうが良いでしょう。
  • 食料は優先順位が一番低いです。船倉が足りないときは食料を少なめにしましょう。
  • 補給したくなったら遠慮せずに艦隊メンバに言いましょう。
  • 補給の際、酒場に行ったり、銀行に行ったりすると実働時間が減り味方が苦しくなります。やむをえない場合以外は料理で行動力を回復するのが望ましいです。

大砲 Edit

大砲は基本的に14門のものを揃えましょう。
カロネード14門は対人戦の花形でありキャノン14門よりは威力が低いですが、装填・射程ともに優れているので最もよく使われています。
メテオーラ(煙幕砲)があると尚良し。艦が煙幕状態になると砲撃威力が極端に弱くなります。
また、回復方法も神秘の羽扇子というアイテムだけなので、自然に煙幕が消えるのを待つしかない人が多いです。副官ホルフィーナ、オズバルドの煙幕弾防御でも煙幕の発生は抑えられないようです

装甲 Edit

鉄板。これは最早必須と言えます。最大まで付けないと敵の砲撃であっという間に撃沈です。
余裕があれば硬化鉄板厚延鉄板などを用意しましょう。船足が遅くなりますが砲撃に耐えられるほうが生存率は高くなります。
致命傷的なクリティカルでの生存率はそう変わらないので、
船速の遅くなる硬化系よりも、軽い削剥鉄板・軽量鉄板を使うのが流行です。

援軍要請Say Edit

旗艦以外の人は、戦闘に入る前に「イスパ援軍求む 敵旗艦は」とあらかじめSayで入力しておき、戦闘開始と同時に敵旗艦の名前をあとに続けて入力、発言しましょう。 すぐに援軍が来なくても↑カーソルキーを押して、前回の発言を呼び戻し、再度発言します。
この仕事は提督は忙しいので提督以外の人が行うのが良いでしょう。援軍が入ったら「援軍〆」とSayしておきましょう。

※ペア艦隊の味方による分断について 前回大海戦では味方による無理な援軍でペア艦隊が分断されてしまい、
戦果を取りこぼす様子が多く見受けられました。
最近ではほとんどの艦隊がペア艦隊を組んで行動しています。
「イスパ側援軍求む!」といった一般募集のSay以外での援軍は入らないほうが無難です。

撤退 Edit

戦況が劣勢の時は、味方提督に群がる敵艦に白兵を仕掛けて足止めしつつ、味方提督に撤退するよう発言しましょう。
大海戦は相手もいるので勝ったり負けたりするのは当たり前なんですが、負けた時や撤退した場合は損傷が軽微でまだまだ戦闘可能な状態でない限り必ず艦隊を解散して安全なところで再編成しましょう。
こうする事によって弱体化した艦隊が連続で狩られるのを防げます。=相手にポイントを加算させない。
艦隊の解散ですが、艦隊メンバーが一人でも出航所にいると解散できないようになっています(バグ?)ので、難破処理を選んだ人などはすぐに出航所から出ましょう。

連隊について Edit

戦場の情報を共有し戦果を稼ぐためにも、連隊を組み、連隊単位での行動を心がける事をお奨めします。
当日の2時間前程度から拠点(まだ決まっていません)で艦隊編成、連隊編成をしていくことになると思います。
ペア艦隊のみでは乱戦になった場合、援軍に遅れる、最悪援軍に入れないという状況にもなってしまいがちになります。
また、戦闘時の修理や外科の要請はできるだけSayで繰り返す方が伝わりやすく望ましいです。

戦力差が大きいと感じたときには即撤退 Edit

強い相手に勝っても弱い相手に勝っても同じ1勝、
なので、強い相手の場合には無理に戦わず、逃げに徹したほうが無難です。

援軍の入り方 Edit

艦隊の提督が戦闘中の友軍の艦をダブルクリックすると、「援軍」のアイコンが出ます。
それをクリックすることで援軍に入ることができます。
近寄ってから入らないと後ろの従属艦が戦闘海域に入れず、尻きれトンボになってしまうのでご注意ください。
援軍に入ったほうの艦隊の提督は沈んでも負けカウントにならないので、積極的に攻撃していきましょう!
援軍に入ったらとりあえず修理、外科、予備帆、などを連打してみましょう。先に戦闘に入って消耗している味方艦隊を回復するのです。

戦闘について Edit

  • 艦隊行動中は仲間との連携が重要になってきます。まず落着いて、仲間との連携、特に自分の旗艦をほったらかしにしないように注意すると良いです。ばらばらに散開すると孤立化を招いてしまうでしょう。味方艦との速度が違う場合は半帆などにして航行速度を調節してみましょう。
  • 耐久度が高い戦列艦、戦闘ガレオン相手だとクリティカルを与えないと修理ですぐに回復されてしまいます。これらの船を相手にする時は無駄弾はあまり撃たずにクリティカルを狙いましょう!戦列艦、ガレオン相手以外なら通常の砲撃も有効です。
  • クリティカル判定は船首より船尾のほうが大きいようです。尻に気をつけましょう!
  • 白兵で敵艦を浸水させることが出来たらPTチャットでもSayでもいいので「浸水させた」と発言しましょう。
  • 外科が飛び交う中で、白兵で拿捕しにいくのはなかなか難しいです。基本的に白兵戦になったら撤収の鐘を使うのがセオリーとなりますが、相手が旗艦であった場合、破壊の大錐で浸水させつつ味方の艦の援護が来るまで足止めしましょう。援護が来そうにない、味方の旗艦がやばいときなどはすぐに撤退しましょう。
  • 浸水した艦にはガンガン砲撃をしかけましょう。逆に自分が浸水したら手桶をすぐに使いましょう。特にガレー船は浸水しやすい気がします。
  • 白兵後にクリティカルを狙うために、周りの艦は敵の船首、船尾の位置に移動しましょう。
  • 白兵での突撃スキルは相手の艦の船員を必ず一人は「完全」に殺します。敵艦がフリゲートなどの時には使用してみるのもいいでしょう。
  • 味方が白兵に持ち込み敵旗艦を浸水させたときなどは、味方に誤射が当たってもいいのでとにかく撃ちまくりましょう。その際、白兵で足止めしている味方艦が沈まないように修理を忘れずにしましょう。
  • 戦闘終了後は提督に追従しているか、すぐ確認して下さい。追従解けていると艦隊分断の危機です。
  • 戦闘開始して提督は戦闘海域ぎりぎりまで行って、様子を見ながら撤退をしていただいていたと思いますが、その際味方の他の艦と戦闘終了後に追従が切れることが多々あります。そして、旗艦が気付かず艦隊解散を行わないと、追従がきれた味方2,3艦が街に戻る前に敵に襲われたりします。戦果が無い戦闘になることがほとんどだと思いますが、戦果が計上される状態になったり、計上されなくても戦闘に入ってる分味方との合流が遅れ戦う回数が減ります。追尾が切れた人はすぐに青ゾーン内(安全海域)に入れる位置でないなら艦隊から離脱したほうが良いでしょう。提督は戦闘終了後に「○○の追従が解除されました」と出たら艦隊解散するように心がけましょう。そして、艦隊解散したらどこで再集合するか場所を決めておきましょう。
  • 援軍の入り方は、交戦中の味方艦の誰かをダブルクリックして出てくる援軍ボタンを押せば入れます。旗艦を選ばないと援軍できないわけではないですのでご注意を。
  • 海戦での敗北理由として、「敵の旗艦近くで援軍に入ろうとしていたら、他の敵艦隊に襲われ敵の援軍に入られ負けてしまった」「青ゾーン戦法を取っていたが、ミスをして青ゾーンから出てしまい襲われてしまった」などがあったようです。敵艦隊の量が多いときは、有利な位置から援軍に入るというのは難しいでしょう。とりあえず援軍に入ってから敵旗艦が近ければそっちを倒す、味方旗艦が近ければそっちを守る、という風にしたほうが分断されずに済みます。もちろん、有利な位置にたどり着くまでに敵に邪魔されそうにないなら、そのまま出来るだけ近づきましょう。
    また、青ゾーン戦法を取れば、敵に分断されることなく常に10:10の戦いに持ち込めます。青ゾーンと戦闘海域の境目がどこあたりかわからない方はポルトガルの有志の方たちにブイをしてもらっていますので、それをご活用ください。「青ゾーンここまで」などSayをしてもらっていますので注意深く探せば見つかると思います。開始15分あたりからブイの人に来てもらっています。ブイが無い状態でも青ゾーン戦法を取れるように開戦前にどこらへんで戦うか決めておくとスムーズにいきます。

援軍に入ろうと対象をクリックしたときに参戦可能な戦場フィールドのサークルが表示されますが、たまに艦隊最後尾がこのサークルに入れていないことがあります。そのまま援軍参戦するとサークルに入れていなかった最後尾の数隻は戦闘に参加できず洋上フィールドに取り残されます。結構よくある事態なので、取り残された艦は焦らずに味方艦をダブルクリックして援軍に入りましょう。もちろん、もっと有利な場所から援軍に入るために移動してから援軍に入るのもアリです。

  • 大海戦ではPCなら10隻、NPCは5隻まで参戦できます。NPCが襲われていたら、華麗に重なり援軍を決めましょう。もちろんペアで。
    NPCを襲う場合には、相手の援軍が来る前にすばやく旗艦を沈めましょう。戦闘が長引くほどリスクが高くなります。

臨時でペア艦隊を組み青ゾーン戦法を取る場合について→青ゾーン戦術 Edit

  1. ペア艦隊全員(10人)を一つのチャットに集めて連絡を取りやすくする。
  2. 伝令役はペア艦隊チャットで「出航、寄港、戦闘開始、戦闘終了」を言って下さい。これによりペア艦隊の相手が今どこにいるか迅速に把握することが出来ます。
  3. 各艦隊に一人「↓○○艦隊ここ」とSayで発言する役の人を決める。洋上に出てるときは頻繁にSayを繰り返してください!ペア相方の艦隊がSayで出る吹き出しを見てあなたがたの位置を認識します。
    +各艦隊に一人、敵が襲ってきたときに「○○艦隊交戦開始 敵旗艦は××」とSayで発言する役の人を決めてください!3回続けて発言すれば、よりわかりやすいでしょう。
    ペア艦隊を組んでいるときは味方にペア分断されないように、
    「○○艦隊援軍よろ 敵旗艦××」等、ペアを組んでいることをはっきりさせるSayをしましょう。
  4. 移動時は半帆で低速にして、はぐれないようにする。
  5. 青ゾーン戦法を取る場合は、まず援軍艦隊が配置完了する必要があります。援軍艦隊がリードして青ゾーン戦法をする場所を決めましょう。安全海域と戦闘海域の境目をわかりやすくしてもらうた
    めにポルトガル有志の方にブイをしてもらっています。「青ゾーンここまで」とSayで発言してもらうことになってますので、それを見て判断してください。

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Last-modified: 2007-02-20 (火) 06:21:04 (3833d)